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宮城県の防災情報

市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのは気仙沼市(54.3%)、最も低いのは七ケ宿町(1.2%)です。

市区町村震度6弱以上(30年)評価
仙台市7.5%高い
仙台市青葉区7.6%高い
仙台市宮城野区16.9%高い
仙台市若林区18.8%高い
仙台市太白区50.4%非常に高い
仙台市泉区4.8%やや高い
石巻市51.0%非常に高い
塩竈市39.8%非常に高い
気仙沼市54.3%非常に高い
白石市9.8%高い
名取市46.1%非常に高い
角田市38.2%非常に高い
多賀城市11.5%高い
岩沼市43.0%非常に高い
登米市54.0%非常に高い
栗原市6.2%高い
東松島市47.9%非常に高い
大崎市27.7%非常に高い
富谷市6.6%高い
蔵王町3.3%やや高い
七ケ宿町1.2%相対的に低い
大河原町31.4%非常に高い
村田町12.3%高い
柴田町34.8%非常に高い
川崎町3.2%やや高い
丸森町51.3%非常に高い
亘理町42.9%非常に高い
山元町8.4%高い
松島町40.7%非常に高い
七ヶ浜町9.7%高い
利府町22.9%高い
大和町42.6%非常に高い
大郷町6.9%高い
富谷市6.6%高い
大衡村3.6%やや高い
色麻町9.9%高い
加美町40.6%非常に高い
涌谷町42.2%非常に高い
美里町9.0%高い
女川町2.2%相対的に低い
南三陸町15.5%高い

確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。

出典・参考
最終更新: 2026-09-18