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秋田県の防災情報

市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのはにかほ市(17.0%)、最も低いのは大館市(0.8%)です。

市区町村震度6弱以上(30年)評価
秋田市14.4%高い
能代市9.8%高い
横手市4.2%やや高い
大館市0.8%相対的に低い
男鹿市8.7%高い
湯沢市2.9%相対的に低い
鹿角市3.2%やや高い
由利本荘市7.0%高い
潟上市10.8%高い
大仙市9.0%高い
北秋田市1.6%相対的に低い
にかほ市17.0%高い
仙北市1.8%相対的に低い
小坂町1.8%相対的に低い
上小阿仁村2.1%相対的に低い
藤里町2.7%相対的に低い
三種町13.4%高い
八峰町1.6%相対的に低い
五城目町8.8%高い
八郎潟町10.7%高い
井川町10.3%高い
大潟村12.9%高い
美郷町3.8%やや高い
羽後町2.9%相対的に低い
東成瀬村0.8%相対的に低い

確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。

出典・参考
最終更新: 2026-09-18