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栃木県の防災情報

市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのは高根沢町(56.7%)、最も低いのは塩谷町(4.0%)です。

市区町村震度6弱以上(30年)評価
宇都宮市12.7%高い
足利市9.1%高い
栃木市10.0%高い
佐野市17.3%高い
鹿沼市7.4%高い
日光市10.0%高い
小山市32.8%非常に高い
真岡市31.6%非常に高い
大田原市9.9%高い
矢板市12.7%高い
那須塩原市8.2%高い
さくら市11.1%高い
那須烏山市24.5%高い
下野市25.8%高い
上三川町15.7%高い
益子町39.3%非常に高い
茂木町16.3%高い
市貝町30.2%非常に高い
芳賀町28.6%非常に高い
壬生町20.7%高い
野木町39.5%非常に高い
塩谷町4.0%やや高い
高根沢町56.7%非常に高い
那須町11.3%高い
那珂川町7.4%高い

確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。

出典・参考
最終更新: 2026-09-18