地域別の防災情報 › 群馬県

群馬県の防災情報

市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのは明和町(48.4%)、最も低いのはみなかみ町(0.4%)です。

市区町村震度6弱以上(30年)評価
前橋市6.5%高い
高崎市13.7%高い
桐生市5.7%やや高い
伊勢崎市9.3%高い
太田市22.7%高い
沼田市3.2%やや高い
館林市27.9%非常に高い
渋川市2.4%相対的に低い
藤岡市7.2%高い
富岡市3.0%やや高い
安中市9.0%高い
みどり市5.3%やや高い
榛東村4.0%やや高い
吉岡町4.0%やや高い
上野村1.0%相対的に低い
神流町2.2%相対的に低い
下仁田町1.6%相対的に低い
南牧村0.9%相対的に低い
甘楽町7.0%高い
中之条町0.7%相対的に低い
長野原町0.7%相対的に低い
嬬恋村2.1%相対的に低い
草津町1.5%相対的に低い
高山村0.7%相対的に低い
東吾妻町1.1%相対的に低い
片品村0.9%相対的に低い
川場村1.4%相対的に低い
昭和村0.8%相対的に低い
みなかみ町0.4%相対的に低い
玉村町5.8%やや高い
板倉町28.9%非常に高い
明和町48.4%非常に高い
千代田町25.0%高い
大泉町26.5%非常に高い
邑楽町32.7%非常に高い

確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。

出典・参考
最終更新: 2026-09-18