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山梨県の防災情報

市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのは中央市(69.8%)、最も低いのは小菅村(13.2%)です。

市区町村震度6弱以上(30年)評価
甲府市37.9%非常に高い
富士吉田市53.6%非常に高い
都留市52.5%非常に高い
山梨市33.1%非常に高い
大月市38.1%非常に高い
韮崎市34.9%非常に高い
南アルプス市42.1%非常に高い
北杜市24.8%高い
甲斐市38.6%非常に高い
笛吹市38.5%非常に高い
上野原市30.8%非常に高い
甲州市18.8%高い
中央市69.8%非常に高い
市川三郷町44.9%非常に高い
早川町28.5%非常に高い
身延町38.3%非常に高い
南部町55.5%非常に高い
富士川町44.5%非常に高い
昭和町40.9%非常に高い
道志村32.5%非常に高い
西桂町55.1%非常に高い
忍野村30.7%非常に高い
山中湖村58.7%非常に高い
鳴沢村49.0%非常に高い
富士河口湖町55.1%非常に高い
小菅村13.2%高い
丹波山村21.2%高い

確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。

出典・参考
最終更新: 2026-09-18