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奈良県の防災情報

市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのは大和高田市(70.8%)、最も低いのは野迫川村(9.0%)です。

市区町村震度6弱以上(30年)評価
奈良市64.3%非常に高い
大和高田市70.8%非常に高い
大和郡山市30.7%非常に高い
天理市34.7%非常に高い
橿原市70.2%非常に高い
桜井市39.9%非常に高い
五條市25.8%高い
御所市38.9%非常に高い
生駒市27.5%非常に高い
香芝市32.8%非常に高い
葛城市36.7%非常に高い
宇陀市26.0%非常に高い
山添村21.4%高い
平群町26.2%非常に高い
三郷町14.0%高い
斑鳩町14.9%高い
安堵町23.3%高い
川西町54.2%非常に高い
三宅町55.0%非常に高い
田原本町56.0%非常に高い
曽爾村39.4%非常に高い
御杖村31.1%非常に高い
高取町34.7%非常に高い
明日香村20.8%高い
上牧町33.1%非常に高い
王寺町65.9%非常に高い
広陵町70.2%非常に高い
河合町31.7%非常に高い
吉野町23.4%高い
大淀町22.3%高い
下市町23.0%高い
黒滝村23.8%高い
天川村25.5%高い
野迫川村9.0%高い
十津川村61.8%非常に高い
下北山村52.2%非常に高い
上北山村54.5%非常に高い
川上村9.2%高い
東吉野村24.0%高い

確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。

出典・参考
最終更新: 2026-09-18