地域別の防災情報 › 和歌山県

和歌山県の防災情報

市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのは古座川町(80.5%)、最も低いのは海南市(6.9%)です。

市区町村震度6弱以上(30年)評価
和歌山市70.8%非常に高い
海南市6.9%高い
橋本市22.5%高い
有田市75.9%非常に高い
御坊市78.8%非常に高い
田辺市73.3%非常に高い
新宮市74.8%非常に高い
紀の川市27.9%非常に高い
岩出市49.4%非常に高い
紀美野町27.7%非常に高い
かつらぎ町42.1%非常に高い
九度山町20.8%高い
高野町22.6%高い
湯浅町46.6%非常に高い
広川町70.8%非常に高い
有田川町36.9%非常に高い
美浜町75.1%非常に高い
日高町78.2%非常に高い
由良町74.3%非常に高い
印南町34.5%非常に高い
みなべ町78.8%非常に高い
日高川町72.4%非常に高い
白浜町68.7%非常に高い
上富田町75.9%非常に高い
すさみ町80.1%非常に高い
那智勝浦町79.0%非常に高い
太地町80.3%非常に高い
古座川町80.5%非常に高い
北山村46.0%非常に高い
串本町61.8%非常に高い

確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。

出典・参考
最終更新: 2026-09-18