地域別の防災情報 › 鳥取県
鳥取県の防災情報
市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのは日吉津村(12.0%)、最も低いのは三朝町(0.5%)です。
| 市区町村 | 震度6弱以上(30年) | 評価 |
|---|---|---|
| 鳥取市 | 9.5% | 高い |
| 米子市 | 10.7% | 高い |
| 倉吉市 | 1.5% | 相対的に低い |
| 境港市 | 8.7% | 高い |
| 岩美町 | 6.8% | 高い |
| 若桜町 | 1.1% | 相対的に低い |
| 智頭町 | 1.7% | 相対的に低い |
| 八頭町 | 1.1% | 相対的に低い |
| 三朝町 | 0.5% | 相対的に低い |
| 湯梨浜町 | 11.6% | 高い |
| 琴浦町 | 3.4% | やや高い |
| 北栄町 | 6.1% | 高い |
| 日吉津村 | 12.0% | 高い |
| 大山町 | 3.3% | やや高い |
| 南部町 | 4.1% | やや高い |
| 伯耆町 | 3.7% | やや高い |
| 日南町 | 1.9% | 相対的に低い |
| 日野町 | 1.8% | 相対的に低い |
| 江府町 | 1.8% | 相対的に低い |
確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。
最終更新: 2026-09-18