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徳島県の防災情報

市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのは藍住町(79.7%)、最も低いのは佐那河内村(28.0%)です。

市区町村震度6弱以上(30年)評価
徳島市77.4%非常に高い
鳴門市73.4%非常に高い
小松島市76.5%非常に高い
阿南市78.3%非常に高い
吉野川市75.3%非常に高い
阿波市67.8%非常に高い
美馬市69.9%非常に高い
三好市43.0%非常に高い
勝浦町74.2%非常に高い
上勝町70.7%非常に高い
佐那河内村28.0%非常に高い
石井町75.5%非常に高い
神山町60.1%非常に高い
那賀町73.5%非常に高い
牟岐町77.6%非常に高い
美波町79.1%非常に高い
海陽町79.6%非常に高い
松茂町77.9%非常に高い
北島町78.1%非常に高い
藍住町79.7%非常に高い
板野町70.2%非常に高い
上板町70.1%非常に高い
つるぎ町68.5%非常に高い
東みよし町66.8%非常に高い

確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。

出典・参考
最終更新: 2026-09-18