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愛媛県の防災情報

市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのは宇和島市(78.0%)、最も低いのは砥部町(28.2%)です。

市区町村震度6弱以上(30年)評価
松山市47.1%非常に高い
今治市61.1%非常に高い
宇和島市78.0%非常に高い
八幡浜市69.1%非常に高い
新居浜市65.2%非常に高い
西条市67.4%非常に高い
大洲市35.4%非常に高い
伊予市67.6%非常に高い
四国中央市52.4%非常に高い
西予市42.7%非常に高い
東温市46.5%非常に高い
上島町43.4%非常に高い
久万高原町30.2%非常に高い
松前町69.5%非常に高い
砥部町28.2%非常に高い
内子町54.2%非常に高い
伊方町66.1%非常に高い
松野町67.4%非常に高い
鬼北町63.1%非常に高い
愛南町77.5%非常に高い

確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。

出典・参考
最終更新: 2026-09-18