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佐賀県の防災情報
市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのは太良町(9.9%)、最も低いのは有田町(0.3%)です。
| 市区町村 | 震度6弱以上(30年) | 評価 |
|---|---|---|
| 佐賀市 | 9.2% | 高い |
| 唐津市 | 1.5% | 相対的に低い |
| 鳥栖市 | 2.7% | 相対的に低い |
| 多久市 | 0.6% | 相対的に低い |
| 伊万里市 | 0.4% | 相対的に低い |
| 武雄市 | 2.0% | 相対的に低い |
| 鹿島市 | 2.7% | 相対的に低い |
| 小城市 | 6.2% | 高い |
| 嬉野市 | 4.9% | やや高い |
| 神埼市 | 7.8% | 高い |
| 吉野ヶ里町 | 3.7% | やや高い |
| 基山町 | 2.8% | 相対的に低い |
| 上峰町 | 9.8% | 高い |
| みやき町 | 8.3% | 高い |
| 玄海町 | 1.3% | 相対的に低い |
| 有田町 | 0.3% | 相対的に低い |
| 大町町 | 2.1% | 相対的に低い |
| 江北町 | 4.6% | やや高い |
| 白石町 | 6.5% | 高い |
| 太良町 | 9.9% | 高い |
確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。
最終更新: 2026-09-18