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鹿児島県の防災情報

市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのは奄美市(35.2%)、最も低いのはいちき串木野市(1.6%)です。

市区町村震度6弱以上(30年)評価
鹿児島市17.9%高い
鹿屋市13.0%高い
枕崎市4.2%やや高い
阿久根市9.2%高い
出水市5.0%やや高い
指宿市11.9%高い
西之表市21.1%高い
垂水市10.5%高い
薩摩川内市14.9%高い
日置市3.2%やや高い
曽於市15.7%高い
霧島市26.3%非常に高い
いちき串木野市1.6%相対的に低い
南さつま市12.0%高い
志布志市14.9%高い
奄美市35.2%非常に高い
南九州市2.5%相対的に低い
伊佐市3.1%やや高い
姶良市7.5%高い
三島村1.6%相対的に低い
十島村2.7%相対的に低い
さつま町5.1%やや高い
長島町2.4%相対的に低い
湧水町6.3%高い
大崎町15.0%高い
東串良町16.5%高い
錦江町10.7%高い
南大隅町20.0%高い
肝付町25.1%高い
中種子町20.6%高い
南種子町20.9%高い
屋久島町18.0%高い
大和村32.7%非常に高い
宇検村2.0%相対的に低い
瀬戸内町25.7%高い
龍郷町31.8%非常に高い
喜界町24.1%高い
徳之島町31.0%非常に高い
天城町15.0%高い
伊仙町17.8%高い
和泊町18.9%高い
知名町18.6%高い
与論町20.4%高い

確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。

出典・参考
最終更新: 2026-09-18