用語集 › 地震・津波

震度とマグニチュードしんどとマグニチュード

震度はその場所の揺れの強さ(0〜7の10段階)、マグニチュードは地震そのものの規模。同じマグニチュードでも震源からの距離で震度は変わる。

震度は0、1、2、3、4、5弱、5強、6弱、6強、7の10段階。震度5弱以上で家具の転倒が起こり始め、震度6強以上では耐震性の低い建物が倒壊することがある。

マグニチュードは1大きくなるとエネルギーは約32倍になる。

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災害時の判断は、気象庁とお住まいの市区町村の最新の発表を優先してください。 平時の準備には 備蓄計算住所でハザード確認 を使えます。
出典・参考
最終更新: 2026-09-18