地域別の防災情報 › 広島県

広島県の防災情報

市区町村を選ぶと、ハザードマップと地震の確率、備蓄の目安を確認できます。県内で30年以内に震度6弱以上となる確率が最も高いのは福山市(44.3%)、最も低いのは庄原市(1.1%)です。

市区町村震度6弱以上(30年)評価
広島市24.8%高い
広島市中区24.8%高い
広島市東区21.3%高い
広島市南区21.7%高い
広島市西区31.9%非常に高い
広島市安佐南区35.0%非常に高い
広島市安佐北区10.1%高い
広島市安芸区23.2%高い
広島市佐伯区21.5%高い
呉市29.7%非常に高い
竹原市34.1%非常に高い
三原市35.4%非常に高い
尾道市32.6%非常に高い
福山市44.3%非常に高い
府中市16.2%高い
三次市3.0%相対的に低い
庄原市1.1%相対的に低い
大竹市19.2%高い
東広島市36.5%非常に高い
廿日市市20.6%高い
安芸高田市3.4%やや高い
江田島市38.4%非常に高い
府中町27.7%非常に高い
海田町23.6%高い
熊野町4.2%やや高い
坂町24.4%高い
安芸太田町2.2%相対的に低い
北広島町2.9%相対的に低い
大崎上島町38.8%非常に高い
世羅町4.7%やや高い
神石高原町2.8%相対的に低い

確率論的地震動予測地図の区分に合わせ、26%以上を「非常に高い」、6%以上を「高い」、3%以上を「やや高い」としています。低い地域でも大きな揺れが起こらないわけではありません。 確率は各市区町村の代表地点の値で、同じ市内でも地盤によって異なります。

出典・参考
最終更新: 2026-09-18