駅 / 東京メトロ

銀座線の駅のハザード

銀座線の19駅のうち、まわり200mに洪水の浸水想定があるのは18駅、津波の想定がまわりの半分以上にかかるのは0駅、高潮は4駅、どの色も付かないのは0駅です。(国のハザードマップ、2026.10.15 調べ)

東京メトロの銀座線の19駅について、駅のまわりの洪水・津波・高潮の浸水想定と、地震の確率をまとめました。 毎日使う駅と、乗り換える駅を、一度見ておいてください。となりの駅でも、想定は大きく違うことがあります。

調べた駅

19駅

銀座線のすべての駅。

周囲に洪水の想定がある

18駅

まわり200mの8地点のうち、1地点以上に色が付いた駅。想定最大規模の雨の場合です。

津波・高潮の想定がある

津波0・高潮4駅

まわり200mの8地点のうち、半分以上に色が付いた駅。

どの色も付かない

0駅

洪水・津波・高潮・土砂のどれも色が付かなかった駅。安全という意味ではありません。地震はどの駅でも起こります。

この表の読み方

銀座線の19駅

洪水の色0.5m未満0.5m〜3m3m〜5m5m〜10m10m〜20m20m以上

駅市区町村洪水(周囲)津波高潮震度6弱以上
渋谷駅東京都渋谷区一部に色——35.5%
表参道駅東京都港区一部に色——53.2%
外苑前駅東京都港区一部に色——52.6%
青山一丁目駅東京都港区色なし——52.1%
赤坂見附駅東京都港区一部に色——46.7%
溜池山王駅東京都港区一部に色——44.1%
虎ノ門駅東京都港区一部に色——74.7%
新橋駅東京都港区一部に色—一部52.5%
銀座駅東京都中央区一部に色——46.2%
京橋駅東京都中央区0.5m未満——41.9%
日本橋駅東京都中央区0.5m未満—あり44.4%
三越前駅東京都中央区一部に色——45.4%
神田駅東京都千代田区0.5m未満——59.0%
末広町駅東京都千代田区0.5m〜3m—あり47.8%
上野広小路駅東京都台東区0.5m〜3m—一部49.5%
上野駅東京都台東区0.5m〜3m—一部44.9%
稲荷町駅東京都台東区3m〜5m—あり52.6%
田原町駅東京都台東区0.5m〜3m—あり67.3%
浅草駅東京都台東区0.5m〜3m—一部62.2%

調べ方

いまの運行の状況は、東京メトロ 銀座線の運行情報で確かめてください。

誤りを見つけたら、ページの下の「このページの誤りを報告」から知らせてください。

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出典・参考
最終更新: 2026-10-15