駅 / 東急電鉄

東横線の駅のハザード

東横線の21駅のうち、まわり200mに洪水の浸水想定があるのは15駅、津波の想定がまわりの半分以上にかかるのは1駅、高潮は4駅、どの色も付かないのは3駅です。(国のハザードマップ、2026.10.15 調べ)

東急電鉄の東横線の21駅について、駅のまわりの洪水・津波・高潮の浸水想定と、地震の確率をまとめました。 毎日使う駅と、乗り換える駅を、一度見ておいてください。となりの駅でも、想定は大きく違うことがあります。

調べた駅

21駅

東横線のすべての駅。

周囲に洪水の想定がある

15駅

まわり200mの8地点のうち、1地点以上に色が付いた駅。想定最大規模の雨の場合です。

津波・高潮の想定がある

津波1・高潮4駅

まわり200mの8地点のうち、半分以上に色が付いた駅。

どの色も付かない

3駅

洪水・津波・高潮・土砂のどれも色が付かなかった駅。安全という意味ではありません。地震はどの駅でも起こります。

この表の読み方

東横線の21駅

洪水の色0.5m未満0.5m〜3m3m〜5m5m〜10m10m〜20m20m以上

駅市区町村洪水(周囲)津波高潮震度6弱以上
渋谷駅東京都渋谷区一部に色——35.5%
代官山駅東京都渋谷区色なし——48.5%
中目黒駅東京都目黒区0.5m〜3m——43.2%
祐天寺駅東京都目黒区一部に色——48.5%
学芸大学駅東京都目黒区一部に色——62.1%
都立大学駅東京都目黒区0.5m〜3m——35.9%
自由が丘駅東京都目黒区一部に色——63.8%
田園調布駅東京都大田区一部に色——64.4%
多摩川駅東京都大田区一部に色——38.6%
新丸子駅神奈川県川崎市中原区0.5m〜3m—あり69.7%
武蔵小杉駅神奈川県川崎市中原区0.5m〜3m—あり67.7%
元住吉駅神奈川県川崎市中原区0.5m〜3m——64.6%
日吉駅神奈川県横浜市港北区色なし——46.8%
綱島駅神奈川県横浜市港北区0.5m〜3m—あり63.0%
大倉山駅神奈川県横浜市港北区一部に色——56.3%
菊名駅神奈川県横浜市港北区一部に色——62.8%
妙蓮寺駅神奈川県横浜市港北区色なし——59.9%
白楽駅神奈川県横浜市神奈川区色なし——58.3%
東白楽駅神奈川県横浜市神奈川区色なし——54.8%
反町駅神奈川県横浜市神奈川区色なし——55.6%
横浜駅神奈川県横浜市西区一部に色ありあり64.9%

調べ方

いまの運行の状況は、東急電鉄 運行情報で確かめてください。

誤りを見つけたら、ページの下の「このページの誤りを報告」から知らせてください。

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出典・参考
最終更新: 2026-10-15